13年目の結審 

2012, 02. 20 (Mon) 22:44

山口光市の母子殺害事件
ようやく結審しましたね。

大月孝行 (旧姓福田) は結局
自分以外の人の「命の尊厳」を理解せぬまま生涯を閉じるようです。
ま、あんなテメーのイデオロギーの為に
被告の真摯に反省する機会を奪ったサヨク弁護士が着いた時点で
死刑は確定していたとも思えます。

あの弁護士の死刑回避の小細工は、私には被害者遺族へのセカンドレイプに映りました。
橋下現大阪市市長があの弁護士に噛み付いて日弁連から処分喰らってましたが
客観的に見て、どちらが社会悪だったかは明白です。

しかし、在京マスゴミは何故ああ加害者に肩入れしますかねぇ…。
会見時の記者(テロ朝か?)の本村サンへの質問。相変わらず狂ってますね。
本村さん自身はこの13年間
ああいう脳味噌お花畑の狂サヨクから嫌がらせされ続けて慣れてるのか
凄く冷静に的確に答えてました。

もし私の嫁子供が本村さんと同じ状態にされたら…私は彼の様に強くはなれないでしょうね。
司法には大月孝行の人権剥奪の上で釈放を要求し

大月孝行を遺族の前で「焼き土下座」させた後、首(にロープ)を蝶々結びにし
「ドラえもんに何とかしてもらえ。」と言いながら地面に叩きつけて殺害した後
押入れの天袋に入れて放置…までやるやろな。

さて、この冤罪の可能性がほぼ無い案件
ちゃんと半年以内に死刑執行やれよ!小川敏夫法務大臣サン!
イデオロギー優先して執行しないなら職務放棄です。即辞任してください。
関連記事

0 Comments

Leave a comment