環境テロリスト 

2010, 03. 28 (Sun) 11:43

 和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りし、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞を受賞したアメリカ映画「ザ・コーヴ」に出演した女優ヘイデン・パネッティアさんらが26日、同町で漁をやめるよう訴えた。
 パネッティアさんは、環境保護団体「ザ・ホエールマン・フアンデーション」のジェフ・パントホフ代表や海外メディアの記者らと訪れた。
 町役場で三軒一高町長に面会を求めたが職員に断られ、町漁協でも門前払いされた。この後、映画の題名にもなった入り江「畠尻湾」の浜にイルカに見立てた白い布を敷くパフォーマンスをした。
 町では、訪問を知った地元の市民団体の車が「日本の食文化に口を出すな」とアピールし、町漁協前では、水産会社の従業員が「帰れ」とどなる姿も見られた。
 パネッティアさんは「憎しみをぶつけるのではなく、問題を解決しにきた。イルカ漁をやめて、美しい町が一大観光地になるよう協力したい」と述べた。
 三軒町長は「環境を唱えて売名行為をする団体と会う必要はない。まともな訪問なら、いつでも面会する」と話している。

~2010年3月27日読売新聞より~

太地町関係者 (,,゚Д゚) ガンガレ!

何ならこう言ってやればよかったのに…

「【ヒンドゥー教では牛は神聖な生き物。それを喰らう米国人は邪悪そのもの。
 今すぐ牛を喰らうのをやめ、一大観光国家になるよう努力しろ!】と
 米国にインドが要求してきたか?要求してきたら従うのか?
 他国の食文化に口を出す事の愚かさはインド人でも知っている。」

開星高校の野々村直通監督もそうやけど、もうちょっと表現に一工夫欲しいよな。
緻密なパフォーマンスにより自民党を破壊し、日本も破壊した子鼠元総理の様に(笑)

特定アジアが犬を喰らおうとも、朝鮮人が人糞を酒にして(トンスル)呑もうとも
嘲笑の対象とはしても「ヤメロ!」とは言わないでしょ。

「USA!USA!」って叫んでりゃ満足の
イルカ・クジラ以下の脳しかない大多数の米国人さん
もうちょっと知能をつけて下さい。

今の時代は「環境テロリスト」共のやりたい放題やな。
「環境保護」と銘打ちゃ、なんでも免罪符になる今の世の中の流れを変えんとね。
CO2で温暖化で海面上昇でツバルが沈んでしまうで~ ( ^∀^)ゲラゲラ
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2 Comments

Redina  

No title

隠し撮りってのが既に駄目ですよねこれ。
この手法で米国本土で映画撮ったら、大問題になるでしょうに……w

日本叩きってお金が儲かるんですね。


>憎しみをぶつけるのではなく、問題を解決しにきた。イルカ漁をやめて、美しい町が一大観光地になるよう協力したい

「いや別に頼んでませんけど?」って感じですね。
ちゃっかり上から目線なのが笑えますw

2010/03/28 (Sun) 20:43 | EDIT | REPLY |   

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傲慢はアングロサクソンの代名詞

相変わらず白人(アングロサクソン)連中は
「自分達の【善】が一番正しくて、
ソレと異なる有色人種の考えは
私達白人が矯正してあげなければならない。」
という、傲慢主義が抜けないようです。

白人的【善】も、いつもバカ単純。
あいつらに「ドラゴンボール」は理解出来ても
「ガンダム」は一生理解出来ね~やろな。
世の中に100%善、100%悪なんて存在しない
しかも主観によって逆転する事もあるのに…。

2010/03/29 (Mon) 01:43 | EDIT | REPLY |   

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