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プロ弱者の活用法(3) 

2009, 04. 17 (Fri) 22:58

872 (仮称)名無し邸新築工事 age New! 2007/05/02(水) 14:17:05 ID:???
裁判所に行って来たら被告側から準備書面が出ていた。
被告は業者によるパイプ周辺の調査を依頼していた様子。
逆勾配の原因と結果、そしておそらく建築関係者による状況説明図が載っている。

http://2ch-news.net/up/up64112.zip

結論からいうと逆勾配は事実だったらしい。

調査結果らしき図面を順に見ると
①元々逆勾配だが、モルタルで固めて誤魔化した。そのため一応は水が流れていた。
②平成14年の工事で古いモルタルを取り払い、新しいモルタルを埋める際に表面しか止めなかったので、逆勾配の水圧に耐え切れず半年で剥がれた。
そのために周囲のグリ石や砂が流れ出し掃除しても掃除してもバンバン詰まるようになった。
③周りの石や砂が流れ出し、パイプ周囲がボロボロになっていきベタ基礎まで影響が出るようになった。
④他の業者に工事を依頼しボロボロの部分をモルタルで埋めて修理した。
ということのようだ。

これだけ深刻な事態ならば平成14年の初回の工事があった時点でS水ハウスはこの事態を把握しているはずである。
また排水パイプ周辺がどの程度の被害になっているかは不明だがこれを正常な状態に戻すためにはおそらく数千万単位の工事になるだろう。

そんな重要な案件に関するクレームに在日の徐が都合よく派遣され都合よく名刺の話でトラブルが起こり、都合よく会社と人権団体が支援し都合よく国営放送であるNHKがドキュメントを作成する。

どうみても全員グルのエセ同和商売にしか見えません。

こんなエセ同和商売を大手企業が堂々と行って国営放送であるNHKが賛美する。
ああ、日本ってなんて美しい国だろう。

~ねずみ裁判準備書面~

1.平成17年2月25日

原告の上司である人事部長と名乗る人物から、平成17年2月25日頃、被告に対し電話があった。
その内容は次の通りである。

上司 「被告が差別発言をしたので、えらい事になっています。」
   「今、謝ったら間に合います」
被告 「何が差別発言ですか」
上司 「被告から事情を聞かせてもらいます。5~6名で行って事情を聞きたいのです」
被告 「どうして5~6名もくるのですか」
上司 「被告の差別発言を怒っている人がたくさんいます。その中から5~6名は行くと言っています」
被告 「上司のアナタと原告本人ではいけないのですか」
上司 「原告本人は行きません。原告本人は我々で護らないといけないから」「早く謝ったらなんとかします。謝らないとえらい事になります」
被告 「それなら来ないで下さい」
   「私は、非常に高額な請求の洗浄代を請求されているが、それを正しいものか調べてください」
上司 「今回問題となっているのは差別問題であって、仕事の話ではないので、調べることはできません」


2.この人事部長を名乗る人物から、同じ内容の電話が、その後2日間、朝、夕にあった。


3.平成17年2月27日頃、カスタマーズセンターの所長から、被告に対し、前記人事部長と名乗るものと同じ内容の電話があった。
その電話も、毎日、朝、夕の2回あり、それが2ヶ月も続いた。
即ち、カスタマーズセンター所長の話は、「被告が差別発言をしたので、会社はえらい騒ぎになっている。差別発言に怒っている5~6名で事情を聞きたいと言っているので、訪問したい」ということであった。
被告は、所長に対して「事情を聞きたいと言うならば、本人と付き添いの上司と話をするならば、こちらも言い分があるので、聞いてもらったほうが良い」と話したところ、所長は、「本人は護るので、本人は連れて行けない」と言って、本人と上司1名が被告宅を訪問することを拒否した。
同所長は、差別問題を怒っている5~6名で被告宅を訪問して面談したいので承諾せよと面談の強要を2ヶ月にわたり続けたのである。
被告はS水の差別問題であると言って怒っている者が5~6名やってきて、被告本人を一方的に糾弾するに違いないと思い、5~6名の訪問を断り続けた。


第2、配水管の詰まりの原因
1.森は、被告に対し、平成17年2月4日頃、「ファイバースコープ調査で、本件店舗ビルの101号室(空室)の案内会所を調査したところ、101号室内の会所に(土間をコンクリート舗装しているので、コンクリートを剥がさないと会所を開けることが出来ない状態にあった)ひび割れが生じ、その周りが40センチメートル四方の穴ができている。その穴はねずみが掘って大きくしたものである。放っておくと、穴は大きくなり、1メートルになる。パイプ管の先も破損している」と電話で話した。
森氏によると、平成14年11月に補修工事をしながら、わずか2年3ヵ月後に再び配水管が詰まった原因は、空き店舗101号室内の会所をねずみが掘って穴を開けたことであると言うのである。


2.平成17年2月24日、原告は、被告宅において、「私が、ファイバースコープで調査したところ、穴が開いています。このビデオをみれば明らかです」と言うので、被告がビデオに写っているのかと聞いたところ、原告は「ビデオには写っていません」と答えた。被告は、このようなS水の説明に不信を抱いた。


3.そこで、平成17年8月3日頃、被告は、訴外リテック株式会社に対し、本件店舗ビル101室内の会所に穴が空いているのかの調査を依頼した。
訴外リテック株式会社は、本件店舗ビルの101室内の会所部分のコンクリートを剥がして会所を開けたところ、会所にひび割れも、穴もない、パイプも破損していないことが分かった。


4.平成18年8月28日頃、本件配水管が詰まったので、被告は、訴外リテック株式会社に対し、配水管がつまる原因の調査と、補修工事を依頼した。
訴外リテック株式会社の調査報告によると次のことが分かった。
 ① 設計図面の配水管・汚水間の配置とは異なり、本件ビル工事は、報告書別紙の配管略式図のとおりに押す遺憾・配水管を配置した。
 ② 報告書別紙の配置略式図のおける配水管は、流れが悪い。特に、番号3会所と番号4の会所の間の流れが非常に悪かった。
 ③番号3と番号4の間のパイプを調査すると逆勾配となっていた(別紙会所中央断面図①参照)。
 ④本件ビル建築工事においてパイプと会所のつなぎのところに、十分なモルタルを入れたので、土中の小石がコンクリート塊が会所に流出せず、流れが悪いながらも、長年、詰まることはなかった(別紙会所中央断面図???の状態参照)。
 ⑤平成14年4月に本件ビルの配水管・会所の取り替え工事を行った。この時の工事がずさんで、パイプと会所とのつなぎ部分に十分なモルタルを注入しなかった(別紙会所中央断面図2参照)
 そこで、土砂の圧力で、モルタルが壊れて会所に流れ込み、更に、その隙間から土中の小石やコンクリート塊が会所に流れ込み流れを詰まらせた(別紙会所中央断面図③、④参照)。

5.そこで、被告は、訴外リテック株式会社へ補修工事を依頼して工事をしたところ、配水管が詰まる事はなくなった。

6.したがって、森氏は、平成17年2月4日に、必要もないファイバースコープの調査をした上、「会所に穴があいている。ねずみが原因であるから、急いで会所の補修工事をしないと」と嘘の事実を告げて、被告に補修工事を勧め、過剰な調査費と工事費用を騙し取ろうとしたことが分かった。


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