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ヤオ上手な試合はツマラン 

2006, 12. 20 (Wed) 23:59

今日はボクシングバラエティー「亀頭けんか祭り」の日!
どんな面白可笑しい八百長ショーを見せて貰えるのか?とワクテカしながら帰宅。
タイキの試合は観れなかったが、対戦相手は期待通りの咬ませ犬っぷりだったそうな。
あきらかなロートル出稼ぎ貧乏国の人を、
金で釣って虐めるタイキの試合は是非観たかったが、
その後のDQNカラオケ見るのも鬱陶しかったやろし、えっかぁ。
さて、浪速の盗犬の試合!
ランちゃんは再びカネに走るのか?
それとも意外な日本人のランちゃん応援に、
ハングリーなボクサー魂を取り戻すのか?非常に興味深かったんですが・・・

ランちゃんは再びカネを取ったようですね。
しかし、ベネズエラボクサーな点で考えると、ランちゃんを責める気にはなれません。
どうせ汚れた金。自国に帰って好きなように使って下さい。

今回は八百亀の弱さを考慮した、素晴らしい演技でした。
前回はいくらヤオとはいえ、
何発かクリーンヒットさせないとヤオってバレちゃうと思って出したパンチが
まさかダウンするとは思ってなかったんやろな。
今回は手も足も相当慎重に止めてました。だいぶ演技指導受けてますね(笑)

徹底的にヤオを隠したつもりやったやろけど、
やっぱ中には反抗するヤツって居るんやね。米国のカイズ氏。
あんな採点の仕方したら、キナ臭い匂いがバレちゃうやん(笑)
本人はささやかな抵抗のつもりやったんやろかな?

とりあえず世間的には、亀田の人気、評価はUP。
ヤオボクサーと語るマスコミは皆無となりました。

最後に、某掲示板の一言。

「きれいな顔してるだろ?これでもボクシングなんだぜ。」(fromタッチ)
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